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お知らせ

今月は動物愛護週間があります!

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皮膚病に注意!

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熱中症に気を付けてください!

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わんちゃんのはみがき!

 みなさんのお家のわんちゃんは毎日ハミガキができていますか?わんちゃんも人間と同じように歯周病(歯肉炎、歯周炎)になってしまうことがあるんです。歯周病になると、よだれがいつもより多くなったり、お口の臭いが強くなる、くしゃみがでるなどの症状があらわれます。ひどくなると歯茎が膿んでしまい皮膚に穴が開きそこから出血してしまうことがあります。毎日のハミガキは大変だとはおもいますが、わんちゃんの歯の健康のためにもハミガキを積極的にしてあげましょう。

肥満について考えよう!その5

肥満傾向が高い犬種は、ミニチュア・ダックスフンド、ゴールデン・レトリーバー、ラブラドール・レトリーバー、
シー・ズー、ビーグル、パグ、シェルティー、キャバリアなどのわんちゃんです。
もちろんこの他のわんちゃんも肥満になりにくいわけではないのでしっかり体重の管理をしてあげましょう。

肥満について考えよう!その4

体重が増加して肥満になる原因は、さまざまですが「カロリーオーバーによるもの」と
「病気が原因のもの」に分けられます。
主な原因は、食べすぎ、運動不足、避妊・去勢、老化などです。
ご飯の量は適切なのに体重が増えている、短い期間で体重が急激に増えた、体重は変わらないのに
おなかがふくらんでいる、などは重大な病気のサインかもしれません。

肥満について考えよう!その3

肥満になると、関節や心臓への負担が増えるだけではなく糖尿病や内臓の病気のリスクも
増えてしまいます。また、皮下脂肪が多ければ多いほど熱が体から逃げにくくなり熱中症の
危険性も高まります。


肥満について考えよう!その2

肥満とは体脂肪が過剰に増加した状態のことをいいます。体脂肪率が35%以上、
または体重が理想体重より約15%~20%以上重い状態です。
皮下脂肪が増えて体型がまるくなり、腰のくびれや背骨のラインなどがわかりにくくなります。
理想体重は個人差があるので、1度先生に聞いてみると良いかもしれませんね。

肥満について考えよう!

 
みなさんのお家の子はぽっちゃりさんになってはいませんか?
かわいさのあまりごはんやおやつたくさんあげたくなってしまうのはわかりますが、
太った状態が続くと適正体重の子と比べて病気にかかるリスクが増えたり、寿命も短くなってしまう
傾向もみられます。

皮膚について


最近わんちゃんのアレルギー性皮膚炎が増えています。アレルギー性皮膚炎の症状は、目の周り、内股、足先によくあらわれます。一日中体を掻いたり舐めたりかじったりしてはいないか、赤くなっていないか日頃からよく観察して少しでも思いあたることがあれば一度病院で診察をしてもらいましょう。

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